実績解除:職場で泣く


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猫ちゃん、新しく買ったドーム型ベッドを大層気に入ったらしくて嬉しい。ドーム型なのに上から踏み潰して寝ている。

 

嫌われているのかいないのか

人から嫌われている云々はブログで何回も書いているけどやはり何度も何度も考えてしまう。

この人は俺のことが嫌いなんだなと断定できれば俺から無駄に近づいたりしないし、距離を取ってお互いに嫌な思いをせずに済むのに、断定できない人とどう接したらいいのかわからない。

こればっかりはみんながわからないことだと思うので、コミュニケーション系の記事を読んだり本を読んだりして考え方を変えていくしかないなァ。

 

職場のトイレで泣いた

俺の前に勤めてた人が会社に来てたんだけどめちゃくちゃ明るくて元気のいい人で、他の社員は俺よりこの人がいてくれた方が良かったんやろなー、と思ったら惨めになりトイレで泣いてしまった。

何をやっても人より劣っていて悲しくなるし、仕事していると余計に自分のいらなさを感じてしまう。

単に今の仕事向いてない説もある。

 

WoT

兄者氏の動画を見ておもしろそうやなと思って試しにWoT Blitzやってみてるけど、おもしろいのでちょっと戦車勉強してからPC版をやってみようかなと思っている。BlitzにはスウェーデンないのでPC版楽しみ。

 

 

動画を見てから寝ようかな。

希死念慮の終息~

長期的に精神状態が安定せずに奇妙な言動をしてしまったり、夜に漠然とした不安に襲われて眠れなくなったり、精神状態の波が思いきり下がる時期がやってきていたのですが、今回も無事に耐えきることができました。

良かったなぁ。

 

季節の終わり

俺がこの最悪な状態になるの、規則性はないのかなと思っていたけどどうやら季節の変わり目はこうなるらしく、季節関係なく1日の中で気温差がある日も苦手だったりするので、気圧よりも気温差にやられやすい体質なのだろうか。

次にこの状態になるのは春が来る頃でしょうか、次回も耐えきれるのでしょうか。

 

1日また1日

また今日もダメだったと思う毎日だけれども、やはりできないことはできないしとりあえずできることだけまともにやって、できないことは後からちょっとずつやっていけたらなァと思うわけで。

しかしそんなことをしていると社会では怒られたりするので、社会でマイペースに生きることは難しいし無理っぽいし、だからと言って人にペース合わせられるほど優れた人間でもないので、これは厳しいなと思う日もある。ほぼ毎日そう思っている。

 

眠くなってきた

さっきからこれを書きながらうとうてしてスマホを顔に落としたりしている。

 

低脳

俺仕事全然できないのに給料もらえていることは本当にありがたいことだし、できるだけ仕事場の人に不快な思いをさせたくないのに、うまくできなくて頭がうわーっとなったりする。

顔を見て挨拶することすらうまくできないし無愛想で変なやつだと思われていると思う。

外に出るといつも以上に自分を客観的に見すぎて、自分がどんどん嫌いになる。

 

ただの被害妄想であってほしいけれど

俺ナヨナヨしていて暗くて職場の女性からは気持ち悪いと思われていそうだし、なんというか本当に申し訳ないなと思いながら息させていただいていて、荷物を渡すときに手が触れたり、肩がぶつかってしまったりしたときに『あぁ今すごい不快な思いをさせてしまったのかな』と数日間悩むし、後日それを何度も思い出してつらくなったりする。

 

なんか、働いてると嫌いな人も増えていくし自分のことも嫌いになっていくので、強いメンタルが欲しいし、なんなら人を傷つけるくらいの馬鹿で無神経な人間になりたかった気がする。

 

おやすみなさい!

いじめっ子が死ぬとき

同級生

いじめっ子の同級生に久しぶりに会った。

「おー!覚えてる?」と言って強く肩を叩かれて非常に不快だった。覚えてるよと言ったら「覚えてるんかーい!」と言われてまた不快になった。

すれちがって声をかけられただけだったのでその後はすぐその場を離れたけれど、昔いじめられたことやからかうような言い方をされて泣きそうになった。というか少し泣いた。

 

記憶

忘れたいことほど忘れられないというか、ふとしたことで思い出されるというか。いじめられて怖くて嫌だった記憶が何度もフラッシュバックして、もう今はいじめられていないのに何度も嫌な思いをする、夢にも出てくる。

 

彼らは今日も生きています

彼らが生きてることが怖くて、またどこかで会うんじゃないかと考えると外に出るのがさらに無理になる。

殺したい程ではないけど、早く死んじゃえばいいのになと思ってしまう。

彼らが死んだとき、悲しむことはないだろうし嬉しくもないだろうけど、泣いてしまう程に安心するような気がする。

記憶の中では彼らの存在が消えることはないけれどリアルな彼らの死というのは、あの悪夢の再来はないんだなという安心感になると思う。

 

ねじまがった

人の死を願うような人間になってしまったし、昔の嫌な記憶を忘れることもできないし、彼らに会うだけで顔を見るだけで名前を聞くだけで、これからもこのままで生きていかなきゃならんのかと思えてしまって、死んだほうがましなのではという思考のきっかけになってしまう。

もちろん、俺の性格や思考のダメな部分が全て彼らにいじめられたせいというわけではないけれど、彼らがいなかったら良かったなということはたくさんある。いなかったら良かったのに。

 

もう終わりだ

一生解決しないであろうことだし、一生この嫌な気持ちを何度も思い出さなきゃいけないかと思うと本当にうける。

 

希望

酒と薬を飲んだので今日という日を越えることができそうです。寝て起きたら嫌な気持ちは薄くなっているはずなので、今日は音楽を聴きながら眠って、楽しい夢を見て、もう二度と目が覚めることがないような。そんないい明日を迎えたい。

 

暗い部屋と一時の救いが繰り返されているような感じなので、終わりはやはりないんだなと思うし、これが具体的な人生というものなのだなと理解してきた。

 

 

日常的な日常

普通の日

なんだか今日は嫌なことがなかった、最近は毎日のように嫌なことがあったので今日嫌なことがなかったのが素晴らしいことに思える。

良いことがなくても嫌なことがないだけでかなり快適だということを知ったので、所謂幸せのハードル的なものが下がって良いのでは。

 

台風

我が家は特に被害なし。

増水した川でカルガモの親子が一生懸命泳いでいて、仕事の移動中だったけど立ち止まって見学していた。

いつも川の同じ場所にいるアオサギは近くの小屋の屋根の上にいた。

 

ハッピーはつくれる

昔から妄想に関してものすごくポジティブなので、今の現実ではありえないようなハッピーなことを考えているのだけれど本当にありえないので何も叶ったことがない。

でも妄想が叶ってほしいというより、頭の中や夢の中だけでは最高の人生であってほしいという希望であり、それが現実に反映されなくても当たり前というか、私の中の架空のハッピーはどうせ思い通りにはならないのだという考えの下で生まれている。そういう点ではネガティブなのだと思う。

 

前髪を伸ばそうかな。


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猫の手。(写真が逆さまか?)

日々救済されている

左足首を回すとパキッとそこそこでかい音で骨?関節?が鳴るんだけどその音で猫がビクッとしてたの本当に笑った、かわいい。

 

 人間ら

本当にたくさんの人間らが集まっている場が嫌いで、買い物とかで周りに知らない人間らがいるのはいいんだけど、職場で少なからず自分と関係のある人間らが周りにいるのものすごくつらい。

 

悪口

職場の人間ら、悪口大好きマンが多いのですが「悪口は言われる人が悪いからw」という理論を持っていて最強過ぎる。

あと俺みたいな地味なやつをからかって絡んでくる人間らが本当に苦手。楽しそうに俺をからかってくる様子を見て、昔同じように俺をからかっていた同級生を思い出したりした。

みんな楽しそうだ。昔からちゃんと話したりすることができない俺の周りにいた人間らはみんな楽しそうだった。低レベルの人間を見て楽しめるのお手軽だし羨ましい。どう考えてもいじめっ子の人生の方が楽しいに決まってる。

 

しんどい

やはり仕事(というか人間)がしんどくなってきたのですが最近ものすごく独り言が増えてしまった。

職場でコミュニケーションがうまくできなかったりした後、何度もその光景が頭に浮かんでは「そうだよなぁ」「しょうがないよなぁ」「もうダメだなぁ」などと独り言を言ってしまう。誰に言ってるとかいうのもなくただ気づいたら声に出ている。

声に出してるのは私ではないのだろうか。

 

猫がかわいいからオールオッケー

職場がしんどくても家に帰るとかわいいかわいいにゃんにゃちゃんがいてくれるし、職場の人間らに嫌われていてもにゃんにゃちゃんはダメな俺と一緒にねんねしてくれる。オールオッケー過ぎる。

猫だけが救済だ。

 

安らぎの時間がやってくる、睡眠に入ります。

明日起きたら調子良くなっているはず。

Hyvää yötä, sininenjoki.